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対砲レーダ装置 JTPS-P16

成していたのに対し、本機では、俯仰方向に幅広いビーム幕を1枚形成する方式となっている。飛翔する弾丸がこの幕を通過する間に得られる弾道上の多数点をモノパルス測角方式によって解析することで、その弾丸の発射位置ないし弾着位置を標定するものである。優れたビーム形成・指向能力が要求されることもあり、アンテナ

Related Words

対空レーダ装置 JTPS-P14

対空レーダ装置 JTPS-P14(たいくうレーダそうち ジェイティーピーエスピーじゅうよん)は、陸上自衛隊の装備。 対空警戒用のレーダー装置として高射特科部隊に配備される。三菱電機が開発・製造している。 中高度から高高度より侵入する敵を探知するためのものである。71式対空レーダ装置

対空レーダ装置 JTPS-P25

対空レーダ装置 JTPS-P25(たいくうレーダそうち ジェイティーピーエスピーにじゅうご)は、陸上自衛隊の装備。対空警戒用のレーダー装置として高射特科部隊に配備される。 三菱電機が開発・製造している。対空レーダ装置 JTPS-P14の後継として2012年度から配備が始まった。

79式対空レーダ装置 JTPS-P9

79式対空レーダ装置 JTPS-P9(ななきゅうしきたいくうレーダそうち ジェイティーピーエスピーきゅう)は、三菱電機製の2次元レーダー。対空警戒用のレーダー装置として、主として陸上自衛隊の高射特科部隊に配備される。 主たる構成品は下記の通りである。 空中線部 JAS-P8 送受信機部 JRT-P10

71式対空レーダ装置 JTPS-P5

主たる構成品は下記の通りである。 空中線部 JAS-P3 送信機 JT-P1 受信機 JR-P1 信号処理器 JSP-P1 指示器 JIP-P5, P6 遠隔指示器 JIP-P7 プロッティングボード JMX-P3 制御器 JC-P7 電源部 JCV-P1 電源車 JK-1(115V,60Hz

低空レーダ装置 JTPS-P18

低空レーダ装置 JTPS-P18(ていくうレーダそうち ジェイティーピーエスピーじゅうはち)は、陸上自衛隊が運用している対空レーダー。高射特科部隊に配備されている。開発・製造は三菱電機。 79式対空レーダ装置 JTPS-P9の後継として、師団・旅団隷下の高射特科大隊に配備される。低高度で侵入する敵航

76式対砲レーダ装置 JMPQ-P7

76式対砲レーダ装置 JMPQ-P7(ななろくしきたいほうレーダそうち ジェイエムピーキューピーなな)は、陸上自衛隊の装備する対砲兵レーダー。 主に野戦特科部隊に配備され、野砲などの発射位置や弾着位置特定を行う東芝製の3次元レーダーで、対砲レーダ用装軌車は小松製作所が設計・生産したものである。後継として対砲レーダ装置

対迫レーダ装置 JMPQ-P13

対迫レーダ装置 JMPQ-P13(たいはくレーダそうち ジェイエムピーキューピーじゅうさん)は、陸上自衛隊の装備している対砲兵レーダーである。 72式対迫レーダ装置 JAN/MPQ-N1の後継として1986年(昭和61年)より配備が開始された。 迫撃砲弾をレーダーで観測することにより、敵の迫撃砲の

P16

タンパク質をコード化している少なくとも3つの可変な結合変異体が報告されており、そのうち2つはCDK4キナーゼ阻害機能として知られている構造的に関連した異性体をコード化している。遺伝子の残りの20000塩基対分の上流に位置する最初のエクソンを含んだ残りの転写変異体は、腫瘍抑制タンパク質p14ARF

装置

(1)ある目的に合わせて設備・機械・仕掛けなどを備えつけること。 また, その設備・機械など。 「無電を~する」 〔明治期に apparatus の訳語としてつくられた語〕 (2)舞台装置。

対置

対照するように置くこと。 相対して位置させること。 「修正案を~する」

82式地上レーダ装置 JPPS-P10

たい頭受話器 JHS-P1 - ヘッドフォン型レシーバー。2個を備えている。 眼鏡 JMX-V1 - 送受信機の側面に設置して、装置の方位角及び高低角の設定を行える その他ケーブル類 各構成品に分解しての人力担送が可能であり、使用時には、送受信機を三脚上に架して地上に設置する。また整備性向上のた

弁装置

Caprotti valve gear) レンツ揺動カム式弁装置 (Lentz oscillating-cam valve gear) レンツロータリーカム式弁装置 (Lentz rotary-cam valve gear) フランクリン揺動カム式弁装置 (Franklin oscillating-cam

チャック装置

mmまでのストレートドリルに用いる。 コレットチャック ワークの形状に合わせて穴を加工しその中心から放射状に切込みを入れた筒 (コレット) にワークを差し込み、外側からテーパやその他の方法で締め付けることにより固定する。コレットは爪に比べワークに加わる圧力が小さいため、その分強力に

ピタゴラ装置

ピタゴラスイッチ > ピタゴラ装置 ピタゴラ装置(ピタゴラそうち)は、NHK教育テレビジョン(Eテレ)の番組『ピタゴラスイッチ』のコーナー、およびそれに登場するからくり装置、ルーブ・ゴールドバーグ・マシンの一種で、愛称でもある。ピタゴラ的装置(ピタゴラてきそうち)と呼ばれることもある。 装置

デッドマン装置

装置が導入されたが、その一つが、運転席に設置され暴走を防ぐデッドマン装置であった。 デッドマンブレーキの機構としては、自動復帰型(力をかけない開放状態にすると自動的にニュートラルになる)のボタン、レバー、ペダルなどを持つ。運用中、それから手や足が離れ開放状態に戻ると、装置本体が動作する。

対空砲

重戦車の主砲として搭載された。また、M2重機関銃4基搭載のアメリカのM16対空自走砲は、朝鮮戦争で中国人民志願軍の人海戦術に対し威力を発揮、「ミートチョッパー(挽肉製造器、肉切り包丁)」の異名で呼ばれた。 2010年代、朝鮮民主主義人民共和国では、朝鮮労働党・朝鮮人民軍幹部が粛清される際に、みせしめ

対地接近警報装置

対地接近警報装置(たいちせっきんけいほうそうち、Ground Proximity Warning System、GPWS、Terrain Proximity Warning Systemとも)とは、操縦士の自覚なしに航空機が地物に異常接近した場合、操縦者に警報する装置。地上接近警報装置とも言う。

自動装填装置

自動装填装置(じどうそうてんそうち)は、物体を別の容器や装置に機械で自動的に装填する装置を指す。 「装填」の語が軍事関係で多用されている事から、自動装填装置は砲弾またはミサイルを、砲またはランチャーに装填する装置を指す事が多い。 艦砲は口径が大きく、砲弾重量も大になるため、早くから機力装填が行われて

暗視装置

上述の通り、第3世代のパッシブ可視近赤外光暗視装置には、熱線暗視方式を併用している機種もある。 フュージョン ナイト ビジョンは、I2 (画像増強) と赤外線画像を組み合わせた暗視技術の新しい進歩であり、中 (MWIR 3-5 μm ) および/または長波長 (LWIR 8-14 μm) の波長範囲で機能する。初期のモデルは